スポット壁打ちセッション(1時間)
AI関連の新規事業立ち上げをテーマに、論点整理と技術方針の言語化を1時間で集中的に行います。 コミュニケーション・画像処理などメディア技術領域での研究開発/事業化経験をもとに、 「次の一手が決まる状態」までご一緒に整えます。
本サービスは NextSpark株式会社 が提供します。お問い合わせ・契約・請求書発行はNextSpark名義となります。
まずは短時間で論点整理・技術方針の言語化を行い、次の一手が決まる状態まで整えます。
ご相談内容に応じて、スポット(壁打ち/設計レビュー)からプロトタイピングまで柔軟に対応します。
要件整理、プロンプト/評価設計、RAGやワークフローの実装、運用設計まで。社内の意思決定が進む形で成果物を残します。
音声認識/合成、環境音・動画分類、主観量推定など。研究知見と実装をつなぎ、現場データで回せる形にします。
企画の仮説を最短で検証するためのMVP開発、ユーザ検証、改善ループの設計。スピードと再現性を両立します。
ステークホルダー調整、ロードマップ策定、品質/スコープ管理、技術的意思決定の支援まで。チームの前進速度を上げます。
まずは背景とゴールを伺い、最短の進め方をご提案します。
AI関連の新規事業立ち上げをテーマに、論点整理と技術方針の言語化を1時間で集中的に行います。 コミュニケーション・画像処理などメディア技術領域での研究開発/事業化経験をもとに、 「次の一手が決まる状態」までご一緒に整えます。
本サービスは NextSpark株式会社 が提供します。お問い合わせ・契約・請求書発行はNextSpark名義となります。
私の軸は、「研究の知見を、使われる形まで落として社会に届ける」ことです。
工学・心理学の両方の視点で、人の行動や認知に寄り添ったAI/プロダクト設計を大切にしています。
株式会社日立製作所では約6年間、音声コミュニケーション領域の機械学習研究開発と新規事業創出に従事し、 学術研究からPoC、特許、対外説明まで一貫したプロジェクト推進を経験しました。
「自分が関わった技術が世に出て評価される」ことの面白さを原体験として、2023年に独立。
より大きい裁量で、探索〜実装〜運用までを短いサイクルで回し、価値が出るところまで伴走する働き方に移りました。
独立後は、スタートアップ/大手企業/大学などと協働しながら、AI活用の実装支援・新規事業開発・研究開発・PM/Tech Leadを担当しています。
また2025年より株式会社dotBlueのCTOとして、プロダクト戦略と技術実装の両面から事業成長をリードしています。
そしてタスク管理を自分で回す中で得たノウハウを形にして、AIタスク管理アプリ『するたす』をリリースしました。
「やる気に頼らず進められる」仕組みを、日々の仕事・学習・生活に役立ててもらいたいと考えています。
2026年5月には、『するたす』の本格展開と法人向けサービス提供のため 株式会社NextSpark を設立し、代表取締役に就任しました。
工学と心理学を学び、AIや人間の認知に関する基礎を修得。
株式会社日立製作所にて、音声コミュニケーション関連の機械学習研究・新規事業開発を担当。
音声合成・感情認識・環境音認識など複数テーマで、投資提案からプロダクトリリースまでを一貫して推進。
最大10名規模の研究チームのリーダーとして、大学との共同研究や公共空間でのPoC、特許出願、技術営業にも従事。
在籍時の取り組みは Qiita公式コラムの取材記事 でも紹介されています。
日立在籍時の活動として、以下のページにも私の業績が掲載されています。
個人事業主として独立。スタートアップ/大手企業/大学などと協働し、AI活用の実装支援・新規事業開発・PM/Tech Leadを担当しています。
2025年より株式会社dotBlueのCTOとして、プロダクト戦略と技術実装の両面から事業成長をリードしています。
2025年には、独立後のタスク運用の試行錯誤で得たノウハウを形にするため、AIタスク管理アプリ『するたす』の開発を開始し、同年7月に提供を開始しました。
2026年5月には、AIタスク管理アプリ『するたす』の本格展開と法人向けサービス提供のため、株式会社NextSpark を設立し、代表取締役に就任しました。
参画/取引実績
得意領域は「できること」を成果物ベースで整理しています。必要に応じて、短時間の壁打ち(相談)としても提供可能です。
研究・事業の両面から論点を整理し、次のアクション(検証)に落とし込みます。技術開発ロードマップの策定や投資提案、事業責任者へのソリューション提案の経験があります。
アイデアを「検証できるプロダクト」に最短で落とします。目的に合わせて技術を選定し、企画から実装・リリースまで自走します。
学術エビデンスに基づくAIモデル開発が強みです。モデル選定からデータ設計・評価・運用まで含めて現場に実装します。音声領域の研究開発経験を活かした設計が可能です。
研究成果やプロダクト価値を外部に伝わる形で言語化し、読み手の意思決定を助ける資料に落とし込みます。
AIでタスクを分解する「するたす」と、AIが練習プランまで考えてくれる「AIメトロノーム」のコンセプトとダウンロードリンクを掲載しています。
タスク名・所要時間・ゴール・現状を入力すると、小さなステップに自動分解し、「やらなきゃ」を行動に変えるサポートをします。
コンセプトページでは、先延ばしを減らす心理設計や具体的な利用シーンをストーリーで紹介。開発者である藤岡拓也が「やる気に頼らないタスク管理」を目指した背景もまとめています。
開発者:藤岡拓也(本サイト管理者)
悩みややりたい練習を文章で入力すると、AIがステップ付きの練習プランを自動生成し、その内容に合わせてメトロノームのテンポ・拍子・細分・アクセントを自動設定できるメトロノームアプリです。
拍の間にもアクセントを置ける「リズムグリッド」で、裏拍や16分音符などの細かいリズムも柔軟に表現可能。吹奏楽・オーケストラ・バンド・ピアノなど、さまざまな楽器のテンポ練習に対応します。
開発者:藤岡拓也(本サイト管理者)
プレスリリースで公開した「するたす」の最新情報をまとめています。
スポットコンサル、開発・検証・研究のご依頼、メディア取材・登壇依頼など、お気軽にご相談ください。
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